<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オンラインスクール &#8211; からだ工房本館｜名古屋栄の整体・もみほぐし｜マッサージ通も通う整体院</title>
	<atom:link href="https://karadakobo.nagoya/ttl/school/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://karadakobo.nagoya</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 08 Apr 2025 06:37:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://karadakobo.nagoya/wp-content/uploads/2024/07/cropped-からだ工房_シンボル-32x32.png</url>
	<title>オンラインスクール &#8211; からだ工房本館｜名古屋栄の整体・もみほぐし｜マッサージ通も通う整体院</title>
	<link>https://karadakobo.nagoya</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>オンラインスクール-SNS集客方法-経験者コース</title>
		<link>https://karadakobo.nagoya/%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab-sns%e9%9b%86%e5%ae%a2%e6%96%b9%e6%b3%95-%e7%b5%8c%e9%a8%93%e8%80%85%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[からだ工房　本館]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 May 2024 06:31:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オンラインスクール]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[整体]]></category>
		<category><![CDATA[整体名古屋]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://karadakobo.nagoya/?p=909</guid>

					<description><![CDATA[※スクールの内容を一部抜粋して記してあります ◉SNS発信　有料でする集客方法◉ ★Google広告 「Google広告」とは、以前は「Google AdWords（グーグルアドワーズ）」「Google AdWords  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>※スクールの内容を一部抜粋して記してあります</p>



<p class="has-vivid-cyan-blue-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-d2cef20fa90de698dd6740f64cccd373"><strong>◉SNS発信　有料でする集客方法◉</strong></p>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-bf9a8a83467c4cf8be7032ddaa06b612"><strong>★Google広告</strong></p>



<p>「Google広告」とは、以前は「Google AdWords（グーグルアドワーズ）」「Google AdWords Express」という名称だったものです。これは、Google検索やYouTubeなどのサイト上にて、商品・サービスを宣伝できるオンライン広告の仕組みです。</p>



<p>Google 検索でご自身のビジネスに関連したキーワードを検索しているユーザーに広告を表示します。料金が発生するのは成果があった場合（例: ユーザーが広告経由でサイトにアクセスしたり電話をかけたりした場合）のみということですね。</p>



<p>1．Google アカウントの登録（既にアカウントをお持ちの方はログインする）</p>



<p>2．広告の目標、地域、内容、予算などを設定し、最後に支払い情報を入力します。</p>



<p>　設定した広告の情報や予算などはいつでも調整できます。</p>



<p>3．広告が承認され次第、広告配信が開始されます。広告掲載はいつでも停止・再開することができます。</p>



<p>MEO（マップエンジン最適化）とSEO（検索エンジン最適化）は、名前の通りマップ検索における上位化と自然検索における上位化という点で異なります。</p>



<p>さらに言うと、MEOは「Googleビジネスプロフィール（旧Googleマイビジネス）を上位表示させること」であり、SEOは「Webサイトを上位表示させること」であると言い換えられます。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-cba23aad66912750ef56bd4c01902718"><strong>★ホットペッパー</strong></p>



<p>ホットペッパービューティーとは、(株)リクルートが運営する国内最大級の美容系ポータルサイトです。</p>



<p>ヘア・ネイル・まつげエクステ・リラクゼーション・エステ・美容クリニックのサロンが掲載されており、全サロン数の合計は2021年現在で11万件以上、ホットペッパービューティーの会員数にいたっては3500万人以上と単純計算で日本国民の約3.5人に1人が会員になっているのが現状です。</p>



<p>また、セルフエステやホワイトニング、セルフホワイトニングの掲載が2020年から解禁され、更には美容クリニックも掲載が可能となりました。</p>



<p>こうした背景から、掲載サロン数・会員数共に増加の一途を辿っており、その勢いはとどまる所を知らず、まさにサロン運営には欠かせないツールとなっています。</p>



<p>・ネット集客に最適</p>



<p>ホットペッパービューティーは国内最大規模の美容系ポータルサイトです。店舗情報を掲載することで、インターネット検索で上位に掲載される確率が高くなり、高い集客効果が望める点が大きな魅力となっています。</p>



<p>・会員数が多い</p>



<p>ホットペッパービューティーの登録会員数は2021年9月時点で3,500万人以上であり、予約件数は1年間にヘアサロンで8,000万件以上、リラクゼーションサロン・エステサロンで4,700万件以上、合わせて1億件以上という圧倒的大規模を誇ります。</p>



<p>20代から30代の女性会員が多いといわれており、この年代層をコアターゲットとしている店舗にとっては、効率的な集客効果が期待できます。</p>



<p>・サポートが受けられる</p>



<p>掲載する店舗への支援体制も充実しており、システムや新機能などに関するアドバイスを専任のスタッフが行ってくれるほか、システムを運用していて不明な点が出てきた場合に年中無休で相談できるヘルプデスクも用意されています。</p>



<p>・ポイントを貯めたいユーザーを確保できる</p>



<p>ホットペッパービューティーを使って予約利用した会員には、予約した金額の2％がポイントとして還元されます。貯まったポイントは1ポイントが1円に換算され、100ポイント単位で支払いに利用できるほか、Pontaポイントとして、加盟しているコンビニエンスストアや携帯電話会社、飲食店などでも利用できます。また、タイミングによっては期間限定ポイントが発生することもあり、リクルートのポイントを貯めたいユーザーを囲い込みやすいという点も見逃せないメリットだといえるでしょう。</p>



<p>・店舗公式サイトがいらなくなる</p>



<p>ホットペッパービューティーで掲載されるページには、基本的な店舗情報のほか、クーポンメニューやスタイリストのプロフィール、所在地の地図や口コミなどユーザーが求めるさまざまな情報が掲載できるほか、予約の窓口としての機能も備えた充実度の高いものとなっています。各ページのレイアウトが揃っていることから、ユーザーにとっては利用を検討している店舗の比較検討がしやすいのも特色のひとつです。</p>



<p>自力でウェブサイトを立ち上げて運営するよりも効率的であり、サイト運営に労力を割くことが難しい小規模な店舗にとっては大きなメリットです。</p>



<p>・ネットだけでなく電話予約も取れる</p>



<p>ホットペッパービューティーの掲載ページには予約用の電話番号も掲載できるため、インターネット予約に慣れていないユーザーに電話を使って予約してもらうことも可能です。<br></p>



<p>・24時間予約可能</p>



<p>電話予約の場合、応対する人員が必要になるため、基本的に定休日や営業時間外に予約を受け付けることができませんが、ホットペッパービューティーを導入すればインターネットを介した予約が可能となり、24時間、365日、予約を受け付けることができます。</p>



<p>時間の面以外にも、電話対応を好まないユーザーにとって予約しやすい手段が提供できるため、顧客満足度の向上にもつながるでしょう。</p>



<p>・予約の一元管理で重複を防止できる</p>



<p>ホットペッパービューティーを導入した場合、ネット予約を受けた内容は「サロンボード（SALON BOARD）」というシステムに反映されます。電話など、ホットペッパービューティー以外で受け付けた予約についても、サロンボード（SALON BOARD）に入力することで一元管理ができるため、予約の重複が防げます。</p>



<p>・顧客管理できる</p>



<p>予約時に入力されたデータが登録、蓄積されることにより、氏名、住所、連絡先、誕生日などの個人データや過去の利用履歴などがいつでも簡単にチェックできるようになります。また、サロンボード（SALON BOARD）にはホットペッパービューティー掲載前に使用していた顧客情報を登録することも可能です。</p>



<p>・ダイレクトメッセージの送信ができる</p>



<p>ホットペッパービューティーの会員には、個々のアカウント宛にダイレクトメッセージを送ることが可能です。</p>



<p>誕生日や前回利用時からの期間、予約日前日など、条件を設定して自動配信する機能もあり、個々にクーポンを添付することもできるので、リピーター獲得へ向けたマーケティング施策を実施する際に有用なツールとなります。</p>



<p>・レジ機能がある</p>



<p>予約や顧客の管理に使われるサロンボード（SALON BOARD）には、レジ機能も搭載されています。会計処理のほかに売上管理機能もあり、日報、月報といった売上報告や明細を出力することも可能です。</p>



<p>・集計・分析機能もある</p>



<p>さらにサロンボード（SALON BOARD）には、売り上げの集計や分析をする機能もあります。期間やメニューで集計するだけでなく、スタッフごとの売上をリアルタイムでチェックすることもできます。</p>



<p>また分析機能を使えば、対前年比の売上比較や顧客のリピート状況の確認、優良顧客の抽出なども行えます。</p>



<p>・求人もできる</p>



<p>また、サロンボード（SALON BOARD）を使ってスタッフの求人ページも作れます。あらかじめ用意してあるフォーマットに沿ってテキストや画像を入力するだけで、比較的簡単に作成、更新が可能です。作成した求人ページについては、月別でアクセス数や応募数を確認することもできます。<br></p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-d097e0b2c0798b7cd241d63a7e221166"><strong>★楽天ビューティー</strong></p>



<p>総アカウント数1億人以上</p>



<p>利用者は20代～40代のスマホユーザー<br>幅広い年代と男性率が比較的高いのが特徴</p>



<p>楽天ビューティを利用すると毎月の楽天市場でのお買い物がお得になるSPUプログラム※3で、リピートサイクルがUP！</p>



<p>楽天ビューティは予約件数に応じて広告費用が決まる「成果課金型」の料金体系です。反響数に応じて費用が決まるので無駄な広告費用は発生しません。つまり固定費用は0円です。費用対効果を明確にして、効率的に集客が可能なビューティサロン予約サイトです。</p>



<p>審査はありますが、少なくとも開業届等を出していない方は難しいかと思いますので、その点はご注意下さい。また、審査から予約サイトオープンまでの時間が2～3カ月かかりますので、オープンに合わせて楽天ビューティーに掲載したい場合は、早めに問い合わせをしておく事をお勧めします。</p>



<p>掲載費用は</p>



<p>◆　初期費用：50,000円</p>



<p>◆　月額料金：無料</p>



<p>◆　成果報酬型（電話予約：1,000円(税別)／1件、ネット予約：施術料の15%(税別)／1件（2021年現在10％）、電話転送システム料：300円(税別)／1件、成果通話料30円(税別)／1分</p>



<p>【その1】予約システムが使えるので、予約管理がしやすい</p>



<p>クライアントマネージャーという予約システムがあり、楽天ビューティーからの即時ネット予約、電話予約は勿論の事、ホームページやブログ、SNSや公式LINEのお問合せから入ったご予約も、予定として入れる事が可能です（使い方としては、楽天以外からの予約はブロックとして入れ込む）</p>



<p>【その2】予約状況をLINEで受け取れるので、タイムリーに確認が可能</p>



<p>LINEで「楽天ビューティ ネット予約通知」と友だちになり、受信設定を完了するとネット予約通知が届きます。※1店舗につき3スタッフ(3LINEアカウント)までの登録が可能です。</p>



<p>【その3】クーポン機能</p>



<p>自身のサロン独自クーポンの発券は出来ません。なので、楽天ビューティー側が発券しているクーポンをお客様はご利用出来る状態です。</p>



<p>【その4】スペシャルメニュー</p>



<p>DEALというポイント還元のメニューを作る事ができます。15％～60％還元を選べるので、実際クーポンを出す様な感じで使用できます。</p>



<p>注意したい点は、掲載最低メニュー数が2、最大3となる事と、ネット予約を導入している事。そして、初回対象が1メニュー必須、全員対象が1メニュー必須です。</p>



<p>【その5】クチコミ機能</p>



<p>クチコミにより、お客様は5000円分購入にあたる「50P（50円分）」を受け取る事が出来き、サロン側は、お客様にもメリットを提示しつつ、クチコミを受け取る事が出来ます。</p>



<p>サロン登録の時に届く一式セットに、クチコミカードが同梱で届きますが、そのカードが切れた場合でも、クライアントマネージャーにカード型の印刷用のひな型があるので、自分で印刷する事が可能です。</p>



<p>GoogleMAPのクチコミがMEO（Map Engine Optimization（マップエンジン最適化））的に嬉しいと思いますが、お客様がGoogleアカウントを持っていない場合手間と感じる事があります。なので、予約からクチコミまでがお持ちのアカウントで出来るのはとても楽な機能という事と、ポイントが付与されるという事が良い点です。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-0b6a0d9ce2911a7a51847cc185bbf85d"><strong>★その他のSNS</strong></p>



<p class="has-vivid-green-cyan-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-312c7b34931467c748b3df6ac8dbceb5"><strong>■LINE公式アカウント</strong></p>



<p>LINE公式アカウントを導入する一番のメリットは、LINEを利用しているユーザーとつながることです。</p>



<p>LINEは日本国内で月間8,400万人以上が利用しているコミュニケーションアプリです。</p>



<p>日常的にLINEを利用しているユーザーの数も多いので、情報伝達力に優れています。</p>



<p>LINEというプラットフォームを使うことが最大のメリットになり、集客や広告の効果を発揮しやすくなります。</p>



<p>LINE公式アカウントを使うことで、情報の発信だけでなく、店舗への来店促進やWebサイトへのコンバージョンレートを上げることができます。</p>



<p>来店したユーザーにショップカードを配信したり、来店得点で割引クーポンを配布することで、店舗に再来店してくれる確率が高まります。</p>



<p>また、Webサイトのリンク連携させた画像や動画を用いたメッセージを送ることで、サイト訪問率の向上にもつながります。</p>



<p>メッセージ送信でできること</p>



<p>テキスト（テキスト上限は500字）</p>



<p>スタンプ送付</p>



<p>画像添付</p>



<p>クーポン配布</p>



<p>リッチメッセージ</p>



<p>リッチビデオメッセージ</p>



<p>動画送付</p>



<p>ボイスメッセージ</p>



<p>リサーチ</p>



<p>カードタイプメッセージ</p>



<p>文章に限らず、スタンプや動画送信、クーポンもを送ることができるので、表現方法が多彩です。</p>



<p>LINEメッセージを送ることで、メールマガジンと比較しても開封率を高めることができる点が特徴です。</p>



<p>リッチメッセージは画像バナーを押すとWebサイトへ推移し、クーポンを表示することができるため、ユーザーの行動を促進できます。</p>



<p>リッチビデオメッセージは、ユーザーがトーク画面を開くと自動で動画が再生される機能ですWebサイトへの誘導も出来ます。</p>



<p>リッチメッセージとリッチビデオメッセージは、ユーザーへ与えるインパクトを強く、クリック率を上げることもできます。</p>



<p>LINE公式アカウントは、フィルター設定を用いて、年齢や所在地などの属性ごとに絞り込みをしてメッセージを送ることも出来ます。</p>



<p>友だち期間</p>



<p>6日以下、7日～29日、30日～89日、90日～179日、180日～364日、365日以上</p>



<p>性別</p>



<p>男性、女性</p>



<p>年齢</p>



<p>14歳以下、15~19歳20~24歳、25~29歳、30~34歳、35~39歳、40~44歳、45~49歳、50歳以上</p>



<p>OS</p>



<p>Android、iOS、Windows PHone、BlackBerry、Nokia、Firefox</p>



<p>エリア</p>



<p>47都道府県、北海道・東北地方、関東地方、甲信越・北陸地方、東海地方、関西地方、中国地方、四国地方、九州・沖縄地方</p>



<p>フィルター設定は、内容を保存することができるので、一度設定すれば次回以降も素早く送ることができます。</p>



<p>チャット機能は、友だちのユーザーと直接1対1でトークができる機能です。</p>



<p>個人アカウントで通常のやり取りを行うようにチャットを送ることができ、スタンプの送付も可能です。</p>



<p>アカウントを「チャットモード」に設定し、ユーザーからチャットが送られる必要があるので、チャット機能が利用できることを周知しておくと良いでしょう。</p>



<p>友だちの増減推移（友だち追加やブロック）やクーポンの開封率、タイムライン投稿の閲覧率などを分析し、確認する事ができます。</p>



<p>ユーザーの動向やアカウントの運営状況を見ることで、今後の施策を立てることにも活かすことが出来ます。</p>



<p>集客や売上改善のためには、ターゲット層がどのような行動を取っているかの分析と把握が必要です。分析機能は活用していきましょう。</p>



<p>LINEコールとは、LINEを使って通話ができる機能です。LINEは電話料金が無料なので、店舗の予約や問い合わせにLINEコールを使えると非常に便利です。</p>



<p>通常ユーザーから電話をかける場合は、Webサイトや予約確認メールから店舗の電話番号を探して発信しないといけません。</p>



<p>しかしLINEの友だちになっていれば、ユーザーがLINEの友だち一覧を確認してそのまま発信することができるのでユーザーの利便性向上にも効果があるでしょう。</p>



<p>※ユーザーからのみ電話をかけられます</p>



<p>応答メッセージ機能とは、ユーザーからチャットでメッセージが送られてきた際に、公式アカウントとして自動で応答してくれる機能として便利な機能です。</p>



<p>ユーザーからのチャットに特定のワードが入っていた場合にのみ応答したり、カテゴリー別に分けて応答したりする機能があります。</p>



<p>もちろん自動応答機能だけでなく、必要に応じて有人対応に切り替えることも出来るので、ユーザー満足度を上げることができます。</p>



<p>ショップカード機能は、ユーザーが商品を購入した場合や店舗への来店に応じてLINE公式アカウント上でデジタルポイントを発行することができる機能です。</p>



<p>来店回数が一定数に達した場合や購入額金額に応じてクーポンを発券したりオリジナルのノベルティをプレゼントするなど、店舗独自のサービスを設定することができます。</p>



<p>ショップカードを活用すれば、新規顧客からリピーターへの育成にも役立てることができるので、既存顧客を増やしたいという場合には有効に使えるでしょう。</p>



<p>リッチメニューとは、トーク画面を開いた際に、メニューを表示できる機能です。メニュー画面には、登録情報の確認やWebサイトへのリンク誘導、クーポンなどを表示することができます。</p>



<p>チャット画面上にリッチメニューが常に表示されるようになるため、ユーザーへのインパクトが非常に強く、クリック率も上げることができるでしょう。</p>



<p>メニュー表示だけでなく、画像を掲載してタップされればサイトへ誘導もできるので、新商品やお買い得商品などを掲載することでよりアピールに活用できるでしょう。</p>



<p>リサーチ機能は、LINE上でユーザーに対して、単一の質問から複数回答の質問までアンケートを取ることによって、意見を集めることができる機能です。</p>



<p>Webサイト上でアンケートを行っても、回答率が上がるのは難しいですが、LINE上であればユーザー側も手軽に対応することができるというメリットがあります。</p>



<p>アンケート回答で次回来店時にサービスをするなど、来店や購入と絡めたサービスを打ち出すことで、リピーターの創出や売上の向上にもつながります。</p>



<p>タイムライン投稿は、LINEのタイムライン機能を使って広告を掲載する機能です。お知らせやキャンペーンの周知を行う際に活用できます。</p>



<p>トーク画面上のやりとりと違って、「コメント」「シェア」ができ、大勢の人に情報を拡散することができます。</p>



<p>SNSのように利用することができ、新規友だちの獲得にもつなげることができます。</p>



<p>クーポンや抽選は、LINE上でクーポンを配布したり抽選キャンペーンを行うことができる機能です。</p>



<p>メッセージ配信やリッチメニュー、タイムライン配信を組み合わせて使用することで、プロモーションの影響力を高めることができます。</p>



<p>特に抽選はイベント性の高い機能なので、友だちになってくれたユーザーに対して多くのメリットをもたらすことができます。</p>



<p>せっかく友だちになっても、すぐにブロックされてしまっては意味がないので、クーポンや抽選機能は積極的に活用していきましょう。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-green-cyan-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-4eccf5e9a676714f57e9f5f4d8f2326b"><strong>■YouTube</strong></p>



<p>幅広い利用者層を有するYouTubeは動画コンテンツがメインのSNSです。</p>



<p>YouTubeの利用者層は特に40代が多く、日本国内のアクティブユーザー数は6,500万人(2021年10月現在)とマスメディアと呼べるほどの数になっています。</p>



<p>YouTubeでは自身のチャンネルを開設してファンを囲い込むことができるため、企業公式アカウントを運営している企業も増えています。</p>



<p>YouTube動画は2分～10分が平均的な動画の長さで、尚且つ情報量が多い動画のため他のSNSよりもより人々に商品やサービスの特徴を発信することが出来ます。</p>



<p>・小山先生は、2020年に銀の盾を受け取っていらっしゃいますね。こちらは、どういう方が受け取ることができるものなのでしょうか。</p>



<p>※詳細はオンラインスクールでご説明しております</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-green-cyan-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-6540f1bbd93d1f81c3f44d2b912dd036"><strong>■エキテン！</strong></p>



<p>※詳細はオンラインスクールでご説明しております</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-green-cyan-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-470b99cce38c8fd279b99c79935ea5e0"><strong>■EPARK</strong></p>



<p>※詳細はオンラインスクールでご説明しております</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-d52f2d2e8df69adcf23599608ad1c434"><strong>★紙媒体を使った宣伝広告</strong></p>



<p>クロスメディア戦略とは、ホームページ、ブログ・facebookやTwitterなどのSNS、チラシ・紹介カード・DM・リーフレットなどの紙媒体など、様々な広告ツールを組み合わせて宣伝活動することで媒体同士による相乗効果を高めていくこと。</p>



<p>☆チラシ<br>メリット<br>①整体院の認知度を上げられる<br>②特定の地域に直接配布できる</p>



<p><br>デメリット<br>①広告の制限があるので掲載内容が限られている<br>②一時的なものなので継続して配布する必要がある</p>



<p>チラシを配布して整体院の認知度を上げ、患者さんに整体院名でインターネット検索して情報量の多いホームページを見てもらう<br>という方法なら、それぞれのデメリットを相殺できます。</p>



<p>安定した集客を行うには、1つの広告ツールに頼るのではなく、いくつかの広告ツールを組み合わせて宣伝活動をするクロスメディア戦略が有効です。この戦略を成功させるには、それぞれの広告ツールのメリットとデメリットを理解し、ターゲットや戦略に合った広告ツールを組み合わせることが大切です。<br>いくつかの広告ツールを組み合わせて宣伝広告し、人の目に触れる機会を増やすことで、偏りのない宣伝活動ができます。</p>



<p>どの広告も時間と費用をしっかりかけて続けることが重要です。<br>特にチラシや紹介カードなど紙媒体は、配布してから患者が来院するまで時間がかかります。「配布後3カ月や半年後に来院してくれた」という話は一般的です。「1回やってみて効果がなかったから」といって止めるのではなく、少なくとも半年以上は続けましょう。</p>



<p>※詳細はオンラインスクールでご説明しております</p>

<p><a href="https://karadakobo.nagoya/%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab-sns%e9%9b%86%e5%ae%a2%e6%96%b9%e6%b3%95-%e7%b5%8c%e9%a8%93%e8%80%85%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9/">ソース</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オンラインスクール-SNS集客方法-未経験者コース</title>
		<link>https://karadakobo.nagoya/%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab-sns%e9%9b%86%e5%ae%a2%e6%96%b9%e6%b3%95%ef%bc%88%e6%9c%aa%e7%b5%8c%e9%a8%93%e8%80%85%ef%bc%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[からだ工房　本館]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 May 2024 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オンラインスクール]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[整体]]></category>
		<category><![CDATA[整体名古屋]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://karadakobo.nagoya/?p=905</guid>

					<description><![CDATA[※スクールの内容を一部抜粋して記してあります ◉SNS発信　無料でできる集客方法◉ ソーシャルメディアとソーシャルネットワークサービス（SNS）の違いを理解していらっしゃる方も多いと思いますが、最初に整理させてください。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>※スクールの内容を一部抜粋して記してあります</p>



<p class="has-vivid-cyan-blue-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-91c87f8e2b259aebf982e30f79a33620"><strong>◉SNS発信　無料でできる集客方法◉</strong></p>



<p>ソーシャルメディアとソーシャルネットワークサービス（SNS）の違いを理解していらっしゃる方も多いと思いますが、最初に整理させてください。</p>



<p>ソーシャルメディアとは、「個人が情報を発信することができ、また情報を受信することもできる媒体」を意味する言葉です。同じメディアと比較をしても、マスメディアが「一方的に情報を発信する」のに対し、ソーシャルメディアでは、「相互に情報を発信しあう」、双方向のコミュニケーションがとれるという違いがあります。</p>



<p>ソーシャルメディアの代表的なものとしては、「食べログ」などの口コミサイトや動画共有プラットフォームの「YouTube」、そして日本ではSNSとして利用者も多い「Twitter」や「Facebook」などがあります。</p>



<p>そのようなブログや電子掲示板、動画共有サービス、口コミサイト、写真共有サービスなどをひっくるめてソーシャルメディアと呼びます。</p>



<p>一方、SNSはもともとユーザーがサイトに登録していて、サイトのユーザー同士がコミュニケーションを取り合うことを目的としたソーシャルメディアです。つまり、SNSとはソーシャルメディアの一種、ということが言えます。</p>



<p>「Twitter」や「Facebook」「Instagram」などがあります。</p>



<p>SNSはユーザーが「人に広めたい」「友人を増やしたい」といった目的で、知人やその他ユーザーとのコミュニケーションをする場であり、情報を拡散することもできます。</p>



<p>企業やブランドでSNSを使う場合は、その多くが「拡散のため」なので、使っている側とその場を利用する側の利点が重なって非常に相性が良いと言えます。</p>



<p>同じソーシャルメディアでも、食べログなどのレビューを書き込むタイプのメディアでは、ユーザーが利用する目的が「信頼性の高い情報を見つけたい」ということなので、情報を拡散させることを狙うよりも、「買ってよかった」「おいしかった」というような、情報の深さや信頼性の高いコンテンツを生み出すことに注力しなければなりません。</p>



<p>ユーザーにとってみると「広めたい」というモチベーションは二の次。</p>



<p>こういったメディアで「拡散」を見込むというのは無謀です。</p>



<p>ソーシャルメディアは情報のアップデートが激しいと言われていて、運用するには常に最新の情報をチェックしておく必要があると言われています。</p>



<p>ユーザー数の変動もそのひとつで、2022年4月の情報で言いますと、フェイスブックが2600万人、Instagramが3300万人、Twitterが4500万人、TikTokが950万人、LINE公式アカウントが9000万人という数字が出ています。</p>



<p>集客と一言でいってもその方法は様々ですね。</p>



<p>例えば、店舗への集客を増やすことが目的な場合、SNSで告知しても実際に広告を見た人が店舗に足を運んでくれるか分からないだけでなく、すぐに来てくれるかも分からないと思います。</p>



<p>それよりも店舗前の道でクーポン券を配布したり店舗のあるエリアに街頭広告を出す方が集客につながる可能性があったりしませんか？</p>



<p>狙いたいターゲットによって相性の良い集客方法は異なるということですね。</p>



<p>まずは「SNSで集客する目的は何か」を明確にすることが大事なのでしょうか。</p>



<p>目的を明確にすることで間違った手法にブレることなく運用をすることが出来ますね。</p>



<p><br>SNSを始める前に「SNS集客の方針」を決めておくことも大切だと思うのですがいかがですか？</p>



<p><br>方針としてターゲット（どういう人に）やコンセプト（何を届けたいのか）を決めておくことで効率的に集客が出来るだけでなく改善のプロセスを回しやすくなるのですね。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-52212b303a0b12112c247e3580332671"><strong>★Facebook</strong></p>



<p>数あるSNSの中でも、全世界でのユーザー数がずば抜けて多いのがFacebook。</p>



<p>国内でも、多くのユーザーが実名で登録し、同級生や同僚など、実際に会ったことのある人とつながる場として利用されることが多くなっています。「友達」の中に上司や家族がいるなど、リアルな人間関係が反映される場であるため、ほかのSNSよりもフォーマルな雰囲気を帯びているのが特徴です。</p>



<p>・まず始めにFacebookを使った集客方法をお聞きしていきます</p>



<p>・そもそもFacebookで集客はできるのですか？</p>



<p>・Facebookは個人ページとFacebookページがありますが、どちらを活用したら良いですか？</p>



<p>・個人ページでは制限のあることが、FacebookページだとGoogleの検索結果で表示されたり、友達の上限がないことが大きな違い。</p>



<p>Facebookページは長期的な集客をする場合に効果的。</p>



<p>「集客に向いたFacebook上のホームページ」</p>



<p>ターゲットを設定する際は、年齢や性別、居住エリアや職業、興味や関心といった項目から、商品やサービスを販売したい層を絞っていきます。</p>



<p>ペルソナを意識した投稿をすることでターゲット層の興味や関心を高められれば、集客数を増やしやすくなるでしょう。</p>



<p>コメントに対して返信することで顧客と双方向のコミュニケーションがとれるので、こまめにチェックすることが大切です。</p>



<p>投稿を継続すれば顧客を集めやすくなりますが、顧客とのコミュニケーションを意識したFacebookの運用をすればリピーターを増やすことにつながります。</p>



<p>顧客の信頼感を高められれば、安定的に売上を維持できるでしょう。</p>



<p>※詳細はオンラインスクールでお話ししております。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-5651492d8c3014fe8af436a629000075"><strong>★Instagram</strong></p>



<p>画像を投稿するSNSとして2010年にリリースされたInstagram。「好きと欲しいを作り出す」プラットフォームとして活用が広がっていますね。</p>



<p>Instagramは他のSNSと比べて写真や動画によるビジュアル投稿に特化したSNSのため情緒に訴えかけることが可能ですね。</p>



<p>24時間で投稿が消えるストーリー機能があることからアクティブユーザー数の数が多いのも特徴の1つです。</p>



<p>主な利用者層は20代～30代の女性となっています。</p>



<p>商品購入前や目的地への訪問前に情報収集するツールとして使われていることが多いため、特にBtoCビジネスで店舗やモノ・サービスを展開している企業と相性が良いと思われます。<br></p>



<p>視覚にアプローチするため、お店のブランディングにも向いていると思います。</p>



<p>※詳細はオンラインスクールでお話ししております。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-647539cf65294ed76e4b7d6110068412"><strong>★Googleマップ</strong></p>



<p>Google検索で「地域名＋業種」（例：「名古屋 カフェ」など）と検索すると、上部にマップと店舗が3件表示されるようになりました。</p>



<p>Googleの調査データによれば、最近の傾向としてネットでお店を探すユーザーの44％がGoogleマップで検索し、その41％が実際にお店へ訪問する、といいます。</p>



<p>つまり、この「マップと一緒に表示される3件」に表示されれば、ユーザーの目に付きやすく、集客効果が見込めるということでしょうか。</p>



<p>※詳細はオンラインスクールでお話ししております。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p></p>



<ol class="wp-block-list">
<li>まず、Googleマイビジネスにアクセスし、利用するGoogleアカウントでログインします。<br>Googleアカウントのログインに使用しているメールアドレスか電話番号を入力し、「次へ」をクリックします。</li>



<li>つづいて、パスワードを入力して「次へ」をクリックします。</li>



<li>つぎに、登録したい店舗の名前か会社名を入力し、「次へ」をクリックします。</li>



<li>さらに、その店舗もしくは企業の住所を入力します。「国/地域」「都道府県」は選択式、ほかは手入力し、「次へ」をクリックしてください。</li>



<li>地図が表示され、上記で入力した住所にマーカーが設置されます。間違いなければ「次へ」、ズレがある場合はマーカーをドラッグ＆ドロップで、正しい位置に置いてください。</li>



<li>登録する店舗もしくは会社の業種を入力してください。途中まで入力すると選択肢が表示されるので、選んで「次へ」をクリックします。</li>



<li>あとで変更できるので、分からない場合は近いものを選んで進めてください。</li>



<li>店舗もしくは会社の「電話番号」「ウェブサイト」を入力し、「次へ」をクリックします。このとき、市外局番ではじまる固定電話の番号が望ましいです。</li>



<li>ここまで登録すると、Googleからのお知らせを受け取るかどうかの選択肢が表示されます。選んで「次へ」をクリックしてください。なお、「いいえ」にしても操作に問題は生じません。</li>



<li>10.これで基本情報の登録は完了です。「終了」をクリックしてください。なお、情報を修正したい場合は左上「←」をクリックすると戻れます。</li>



<li>登録を終了すると、「Googleマイビジネス」に自動ログインされてページが開きます。「始める」で管理画面を操作できます。</li>



<li>お使いのGoogleアカウントが電話かハガキで認証したことがない場合、認証を求められます。管理画面で全項目を操作するには必須なので、認証をおこなってください。</li>



<li>電話番号で認証する方法は、画面右に表示される「通話」をクリックすると、登録された番号に着信があり、自動音声で「コード」が読み上げられます。表示された入力欄にそれを入力すると完了です。</li>



<li>ハガキで認証する方法は、他の方法をお試しください」の右にある▼→ハガキの郵送を選択してください。登録した住所へ2～3週間以内に郵送されるハガキに5ケタのコードが記載されているので、これを入力すると完了です。</li>



<li>複数店舗を持つ場合、10未満であればそれぞれ登録をおこなう必要があります。</li>
</ol>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p>※詳細はオンラインスクールでお話ししております。</p>



<p class="has-vivid-red-color has-text-color has-link-color has-large-font-size wp-elements-2ff23ac735d0e049d6a7b7e170cb0525"><strong>★Twitter(X)</strong></p>



<p>Twitter(X)は20代～40代の利用者が多く、いいねやリツイート、引用リツイートといった拡散機能でフォロワーにツイートを拡散できるため拡散力と情報伝達のスピードが速いのが特徴です。</p>



<p>匿名で複数のアカウントを保有しているユーザーも多く情報発信の手軽さも影響していますね。情報伝達のスピードがはやいので、どのSNSよりもトレンドやニュースの鮮度は高いと言えるでしょう。</p>



<p>拡散性を活かした、フォロー＆リツイートキャンペーンを取り入れる企業もありますね。</p>



<p>※詳細はオンラインスクールでお話ししております。</p>

<p><a href="https://karadakobo.nagoya/%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab-sns%e9%9b%86%e5%ae%a2%e6%96%b9%e6%b3%95%ef%bc%88%e6%9c%aa%e7%b5%8c%e9%a8%93%e8%80%85%ef%bc%89/">ソース</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
